予備校のおかげで国立医学部に合格しました

本番のセンター試験では焦らずに落ち着いてすべての日程を終えることが出来ました

受験本番のセンター試験では、しっかりと学んだ知識をもとに問題をといていくことが出来たので、焦らずに落ち着いてすべての日程を終えることが出来ました。
その後の結果発表を見てみたところ、文系科目以外はほぼ満点の成績だったので、医学部の受験が出来ることは確定的になりました。
前期日程で受けた国立の志望校は、県内でもそこそこ難関の大学だったのですが、テストの際にも恐れることなくといていくことができ、緊張感もあまり感じずに出来ました。
手応えは抜群でかなり自信があったので、自己採点をしてみたところやはり思ったとおり高得点を取ることが出来たのではないかと予測していました。
面接では自分は小さい頃から医師になりたかったことをアピールでき、小論文でもテーマにピッタリの内容を書くことが出来ました。
合格発表では見事合格しており、後日試験内容を開示してもらったところ、入学志望者の中でもかなり優秀な成績で国立の医学部に合格することが出来たので、これから先の学生生活が楽しみになりました。
今では晴れて医学生になることができましたが、もし高校時代に勉強をサボって楽な方向に逃げていたり、予備校に入らずに独習をしていたらまず合格は出来ていなかっただろうと思っています。
講師の手厚いサポートとわからないことをそのままにしておかないという姿勢のおかげで今の自分があると思っていますので、国立医学部合格へ導いてくれた予備校の担当者の方には本当に感謝しています。
もちろん医学生の身分ですから将来の医師国家試験の合格に向けて勉強中であり、高校時代の大切な準備期間に学んだ知識のおかげで今の所は躓いているところもありません。

おじいさんは現役で東大へ
おばあさんは医浪して駿台予備校へいきました
おばあさんが駿台で勉強をしているとロビーからドンブラコ ドンブラコと行き場を失った代々木生が歩いてきました
おや、あいつは全落ちするな
おばあさんは代々木生をスルーして勉強し国立医学部に合格しました

おしまい

— 人生E判定 (@grca8585) October 5, 2014

個別指導の授業の中で化学と数学を重点的に教えてもらうことに / 講師陣のサポートもかなり手厚く模擬面接は本番さながら / 本番のセンター試験では焦らずに落ち着いてすべての日程を終えることが出来ました