予備校のおかげで国立医学部に合格しました

講師陣のサポートもかなり手厚く模擬面接は本番さながら

| 医学部予備校 プロメディカス

後期からの授業では面接と小論文対策がスタートしたのですが、講師の人からどんなことを書けば好印象になるのかを学んだり、面接時に言ってはいけないことと最低限のマナーを教えてくれました。
それなりに合格実績がある予備校だったので、講師陣のサポートもかなり手厚く模擬面接は本番さながらの状況の中でやってくれたので、緊張感を持ちながら準備をすることが出来ました。
面接対策もバッチリで何度か受けた模擬試験では苦手意識の強かった化学と数学が好成績になったので、僕がわからない生徒に徹底的に教えるという場面も出てくるほどでした。
自分1人で勉強しているとどうしてもレベルがわからなかったり同じ境遇の人がいないので、モチベーションが下がってしまいがちですが、同じ目標を持った人が集まるところで学べるのは一つのやる気の起爆剤となり、毎日切磋琢磨しようという気持ちにもなれたが幸せでした。
センター試験の対策は入校当初から対策をしていたので、高校で学んだ5教科はみっちりと学びセンター試験の模試も高得点だったので、足切りされることはないレベルにまでなんとかあげることは出来ました。
いざ受験直前のシーズンになると、校内の雰囲気も張り詰めてはいましたが、講師の方も最後の追い込みをかけるように高度な学びを教えてくれたので、わかっている科目に付いても復習するような感覚で勉強が出来たので、記憶をますます定着させることが出来、それが自信にも繋がっていきました。

個別指導の授業の中で化学と数学を重点的に教えてもらうことに / 講師陣のサポートもかなり手厚く模擬面接は本番さながら / 本番のセンター試験では焦らずに落ち着いてすべての日程を終えることが出来ました